どうした?セグロセキレイ

真夏のように暑い日の金属屋根の上に、セグロセキレイがうずくまっている。 どうした? 何があった? 暫く見ていたが動こうとはしない?時間切れでその場を離れなくてはならなかったが、気がかりな出来事であった。...

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○○は高い所がスキ

昔からXXとOOは高い所が好きと言われていますが、猛禽類も良く高い所に止まっていますね。こいつも一応は猛禽類の仲間なので、高い所が好きなのでしょう、でも、私はあまり好きではないです。大きさも顔付きも悠々と飛ぶ容姿も申し分無いのですが、食性が・・・死骸を食べたり、ごみ漁りですので。自宅の窓から撮ってます。 だいぶ遠くです。なんとか見れる程度に、大きくトリミングしてあります。 画像は粗く汚いです(´・_・`...

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巣立ち真際のダイサギ

腰を痛めました・・遠出は無理です。 仕方ないので近場のダイサギ繁殖地に出かけてみました。昨年より遅かったのか、ダイサギの子供はすっかり大人並みに成長していました。ここは毎年撮っているので目新しい事も無く、早々に引き上げです(汗)...

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スカイラークは

ファミレスの事ではありません。春を告げる鳥の「ヒバリ」で、英語名でSkylark(スカイラーク)です。草むらで暮らす鳥で、草に紛れるように羽の色は茶色と黒のまだら模様で、鳴かない時は見つけにくいす。最近原っぱや草っ原の、草刈手入れが行き届いている為か?あまりヒバリを見かけなくなりましたね。...

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モズの鳴きまね

残念ながら写真は、このモズの鳴き声をお聞かせする事はできません。(´・_・`)モズは百舌鳥と書くだけあって、他の鳥の鳴きまねが上手です。これは高鳴きと言って自分の縄張りを主張しているとか、メスを誘う求愛だと言われています。この写真の時はどうやら求愛行動だったようです。最後にメスが近づいて来ました。...

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日本の国鳥 「キジ」

最近はその個体数が増えたのか?農耕地にも明るい草地にも当たり前に見られる鳥になってます。でも、警戒心が強い鳥なので、写真に大きく撮ろうとするには、大きな望遠レンズが必要です。メスは母性本能が強いので抱卵を始めると、外敵が近づいても逃げないことで知られています。こんな事も日本の鳥「国鳥」に決められた一因でしょうか?...

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この冬の・・一枚鳥(撮り)

この冬にワンチャンス一枚しか撮れなかった野鳥写真です。たいして珍しい写真でもないので、お蔵入りしていた写真の復活です。まずは、ホオジロ  ちょっと遠っかったです。こんな所にとまったシジュウカラすぐに逃げてしまいました。かろうじて目刺しは免れた、ツグミです。普段は全くと言っていいほど撮らないムクドリ、何故か撮った一枚。多種類の水鳥の集合写真、面白いかなと思って撮ったのはいいけど・・何だかなぁ(汗)ま...

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鳴き声がネコに似ているウミネコ

カモメの種類には見分けが難しい種類もいますが、このウミネコは比較的簡単に見分けられます。黄色の太く頑丈な嘴(くちばし)で、先端が赤くその内側に黒い斑があります。また足の色は黄色です。ただ、幼鳥は違いますからご注意を。元々は沿岸部や河口などに生息していますが、最近は陸地にも入り込んでいるようですね。...

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スズメ

我が家の庭に来る野鳥で、最も数が多く年間をとうして見れるのがこのスズメです。なんだスズメかと思いますが、どうしてスズメってなかなか』可愛く面白い小鳥です。...

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磯の鵜の鳥

切り立った断崖と荒波が打ち寄せる海で囲まれた、磯の先端部にウミウが羽を休める岩場がある。そして、その背後一帯の崖は人も近づけず、多くのウミウたちは安心して過ごせるコロニーです。ここは少し違って、港の沖合いに設置してある消波ブロック(テトラポット)です。ここも海鵜達にとっては安全地帯です。実はウミウは渡り鳥で、春は北海道など北方沿岸部で過ごし、秋は越冬のために本州沿岸部に飛んできます。でも、ボギ里の...

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