歌イメージ加工合成写真 新二郎編 (ネオン川)

今回は前作の「東京みなと」より更に昔に遡って、昭和41年(47年前)の歌です。

今でこそ、歌はそこそこの歌唱力と容姿、そしてダンス等のパフォーマンスが必要のようですが、

この歌の頃は、歌唱力第一で歌の心を歌えれば、容姿は関係ない歌の本道だった気がします。

この歌を歌っていた「バーブ佐竹さん」は、「顔じゃないよ、心だよ」のキャッチフレーズを残しましたね。

ネオン川
知り合いの女性の写真の頭部を切り出してから、前方の傾けうつむいたかせる様に貼り替え、
物思いにふける寂しい感じを出してみましたが・・そう見えますでしょうか。


「女心の歌」でデビューして、いきなり大ヒットさせたバーブ佐竹さんの歌です。
顔に似合わず(失礼!) ソフトな低音と語りかけるような歌唱法が素晴らしい歌手で、
新二郎さんにも通ずるものがありますね・・・!?(あれ?これって・・新二郎さんはイケメンでした・笑)

              
  










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