歌イメージ加工合成写真・第2章の2(僕は泣いちっち)

お盆が過ぎると、里帰りした若者や観光客の姿も、都会に戻り・・町はまた静かになります。

あの娘もまた、僕の気持ちを知りながら、都会に戻って行きました。

「なんでなんで、どうしてそんなに東京(都会)が良いんだろう・・・。」と、歌ったのは守屋浩さん。

「僕も行こう、あの娘の住んでる東京(都会)へ」・・・・そして田舎は又寂しくなるのでした(苦笑)

僕は泣いちっち♪

守屋浩さんは、千葉県出身の歌手です。ロック歌手でデビューした後、歌謡曲に転向しました。
郷愁を誘う歌や初恋などのしんみりした歌と、コミカルなにぎやかな歌の両方ともにヒット曲があります。
今回は、その中から最も有名なこの曲です。

            

そして、削除保険としての推薦カバー曲を・・・(汗)
            









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