歌イメージ合成写真・新二郎編(影唄)

この歌の中の主人公の男は、何故・・好きな女と別れたのか、ふられたのか?ふったのか?・・。未練が溢れる。

オリジナル歌手の小田純平さんの歌唱で聞くと渋さの中に凄みがあり、自分をふった女への未練に聞こえる、

が、新二郎さんが歌うたうと、自分から身を引いた優しい男の歌の感じに聞こえてくる。・・そんな気がする。

影唄♪
(普通、この歌の情景は華やぐ町の酒場の片隅を想像するのでしょうが、経験のない私にはこんな場面のイメージしか・・汗)

シンガーソングライター。「小田純平」。本格的にシンガーソングライターとしての活動を始めてまだ4年。
彼の作った歌は、飾っていない本当の大人の男と女を、そして人間の心の世界を歌ってる気がします。

ただ、私にとって彼の歌はじっくり聞く歌で、私が歌える歌ではありません。(汗)
小田純平さんの歌の心を歌えるのは、新二郎さんだけと思いますよ。
            









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