歌イメージ加工合成写真・第2章の2 (骨まで愛して)

「赤いグラス(アイ・ジョージ)」を投稿したなら、同時期のこの歌を外す訳にはいきませんね(笑)

この歌は赤いグラスよりも、老若男女に愛され歌われた唄でしょう。

ただこの歌も絵にする場合、どんなイメージにして良いか悩んだ歌です。結局こんな絵ですが(汗)

抱きついている女性と冷めている男性、2枚の絵を組み合わせがとても難しかったです。

骨まで愛して♪

昭和41年1月発売の城卓矢さんの歌です。
大変申し訳ないのですが、城卓矢さんの歌でこの曲以外は記憶にありません(汗)
しかし、城卓矢さんはこの一曲で十分有名になりましたし、この歌は今でも忘れられない歌になってます。

            

この歌をとても上手に歌っている方が居ました。
            








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コメント

Re: タイトルなし

ヲアニーさん、おはようございます。
小学生と中学生では随分差がありますね(笑)
この歌は、本当に子供からお年寄りまでが
歌ってましたね。懐かしいです。

懐かしいと言えば、又一人懐かしい歌手の名前が
でましたね。バーブ佐竹さんですか。
何時かイメ画を作って見ましょう。

2014/12/20 (Sat) 07:32 | ボギパパ #- | URL | 編集

昭和41年に流行しましたか。
(私が小学生か中学生のころですね(笑))
学校で同級生が、「骨まで 骨まで~」と口ずさんでいるのを聞いたのが初めてでした。
何の歌かなと、最初は思ってました(笑)
この歌が流行る前だったでしょうか、バーブ佐竹の「女心の唄」が流行りましたね。

2014/12/19 (Fri) 20:33 | ヲアニー #0iyVDi8M | URL | 編集

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