歌イメージ加工合成写真・第2章の2(百夜月)

百夜月と書いて「ももよづき」と読みます。

この悲しい恋の歌の歌詞と、この題名とがどんな関係にあるのか解らないまま、作ってしまったのですが、

この「百夜月」には、熊野古道に伝わる古い民話があったのです。(この民話が書かれたサイト「みちとおと」があります。)

民話では、恋しい人に逢うため、人目を忍んで川を渡るのですが、明るい月に邪魔されて渡れない、と言うような内容です。

百夜月♪
民話の百夜月でなく、この歌の百夜月のイメージで作りました。 いつもの事ですが暗いv画面です(汗)


            小田純平さんの新曲です。 また新二郎さんが投稿した歌の中では
            私にとっては久々に好きな歌です。 歌には好みってのもありますので・・・汗               
            



蛇足 : 皆様は、「恋しい」と「愛しい」の違いと言うのが解りますか。
      ちなみに、「愛」は文字の真ん中に心があるので真心で、
             「恋」は文字の下に心があるので下心だとか、(笑)









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