歌イメージ加工合成写真・第2章の2(演歌みち)

休んでいる間、歌について思いをめぐらし、歌って遊んでいました(笑)

硬派だった学生から青春時代(笑)は、あんな歌が好きだった。 恋愛から結婚した頃は、こんな歌が好きだったなぁ・・と

そして、戦後~高度成長時代、そして現在のお花畑時代と、長い人生を過ごしジジィになった今は、やはり演歌がいいね(笑)

演歌には、情があって・心に沁みます。涙の味がします。故郷が見えます。うれしい時・苦しい時の人生が詰まっています。

演歌みち ♪
ボギ里には坂道がたくさんありますが、坂道の高低差を写真に撮るのは難しいですね。雰囲気を壊す人工物を削除してあります。


            昭和60年 作詞:吉岡治 作曲:岡千秋 オリジナル歌手:松原のぶえさんです。今回はお手本バージョンです。
            

            それはそれは、たくさんの歌手の方々がカバーして歌っていますが、ここは大好きな森山愛子ちゃんを選びました。
            








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