歌イメージ加工合成写真・第2章の3 「女のかぞえ唄」

吉 幾三さんの歌で、港で恋人の帰りを待つ女性の歌ですが、タイトルにかぞえ唄とありますね。

かぞえ唄と言えば、一つ***、二つ***、三つ***と数に言葉をかけて歌うのが普通なのですが、

この歌には、それがありません。 それでは、この歌のタイトルのかぞえ唄とは、どんな意味があるのでしょう?

きっと港の宿で彼の帰る日を、指折り数えて待つと言う意味でのかぞえ歌なのだろうと、私のなりに解釈しましたが・・。

女のかぞえ唄 合成 ♪


       1991年、今から25年も前の唄です。
       しっとりとした吉さん演歌も好きなのですが、アップテンポのこんな曲もいいもんです。
       
 
       













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