歌イメージ加工合成写真・第2章の3 「それが男というものさ」

私がこの歌を聞いた時、どこかで聞いたメロディーだなぁと思いました?  そして・・あぁ、あの歌かと思い出したその歌は。

昭和12年 上原敏さんが歌った「流沙の護り」と言う歌でした。 今回の歌はこの歌の替え歌でした。

もちろん、私は生まれていません(笑) 親が口ずさんでいたのが耳に残っていたのでしょう.懐かしいメロディーでした。

しかし、この歌詞のイメージ画となると、どんな情景か難しかったです。

それが男というものさ 合成 ♪


       この「流沙の護り」を「それが男というものさ」と言う替え歌で最初に歌ったのは
       竹越ひろ子さんと言う歌手です。「東京流れもの」で大ヒットした歌手です。
       

       現在、島津亜矢さんが素敵にカバーしていました。
       

       ちなみに、原曲の歌はこの歌です。
       











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