歌イメージ加工合成写真・番外編   「どこかで春が」

前回の{早春賦」は立春なのにまだまだ春は遠いなぁ、と言う歌でしたが、

この歌は、ようやく春が見えて来ました。と言う感じの歌ですね。

ボギ里の農村の田んぼも田起こしが終わり、引き入れた水もぬるんで来ました。

私にとっての春の便りの第一便は、ふきのとうの写真を撮る事と、これを食べる事です(笑)

どこかで春が 合成 ♪



この歌の歌詞に「山の三月 そよ風吹いて」とありますが      
元々は、「山の三月 こち吹いて」でした。こちとは「東風」の事で 
あまり使われず、今の子達には難しいと言う事で変えたのだとか、・・。


こちらの動画では、東風になってました。













スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する